今回は、橋梁の現地踏査で活用している「360°カメラ」をご紹介します📷
現地踏査では、橋の周辺状況や構造物の状態など、設計に必要な情報を確認します。
その際、通常の写真撮影に加えて360°カメラを活用し、現地の状況を広い範囲で記録しています!
360°で記録しておくことで、会社に戻ってからでも「あの場所はどうなっていたかな?」という部分をさまざまな角度から確認することができます。
さらに、撮影したデータを活用して3Dモデルを作成し、現地状況をより分かりやすく把握したり、提案資料の作成に活用したりすることもあります💻
ブレーンズでは、こうした新しい技術も取り入れながら、日々の業務に取り組んでいます!



